甦命茶について

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    • 2010.10.01 Friday
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    甦命茶の原材料はすべて国内産

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      JUGEMテーマ:健康




      健康茶として知られる 甦命茶 (ファンメイチャ・ふぁんめいちゃ)ですが

      その中身は いったい何でしょうか?
       


      パンフレットによると

      数種類の野草から 作られているようです。


      ご紹介しますね。



      <甦命茶の原材料一覧>



      クミスクチン(しそ科)

      インド・マレーシア原産の低木状多年生草で 1m以上になる。

      全草細かい伏毛でおおわれ、花は白でおしべが突き出ている。

      カリウムを多く含み、身体の水分代謝を促進する。



      発芽ハトムギ(いね科)

      東南アジア原産。褐色に熟した果実を食用、薬用に使用。

      タンパク質・ビタミンB1・カルシウム・鉄 や

      腫瘍を抑えるコイクセノリドを含む。

      穀物の中で新陳代謝作用が高く、発芽させると栄養成分溶出量が

      3倍以上
      になる。



      ハママーチ(きく科)

      川岸、海岸に自生する多年草で、高さ50〜60cm。

      春先に出た葉は ヨモギに似ていて

      葉のウラに白い毛がある。

      沖縄では古くから利用されてきた。



      セダン・デンドロイビン

      ベンケイ草科の多年草で、ブラジル・アフリカ南部・マダガスカル島・カナリア諸島

      などの乾燥地に特に多く見られます。

      皮膚の傷口を保護したり、細菌の侵入を防ぐ働きがあり

      炎症防止にすぐれた作用を持っていると言われています。



      ウコン(しょうが科)

      熱帯アジア原産。カレー粉の主原料として有名(ターメリック)。

      秋・春・紫ウコンとある。

      土臭い香りの主成分は ターメロン。

      黄色素の主成分は、肝機能を強化するクルクミン。



      モロヘイヤ(しなのき科)

      主産地は エジプトを中心とする中近東やアフリカ。

      きざむと、オクラのような粘りが出る。

      クレオパトラが食べていたといわれる。

      ほうれん草と比べると、カルシウムが約7.5倍、

      ビタミンB1が約5.5倍、ビタミンB2が約21倍、

      他、ビタミンA・ムチン・マンナン等を含む。



      グアバ(ふともも科)

      ビタミンCが豊富。

      葉に含まれるポリフェノールが血糖値の上昇を抑える



      ギムネマ・シルベスタ(ががいも科)

      中国南部・台湾・インド等の熱帯地が原産。

      低木林に生える常緑つる性植物。高さは4m程になる。

      糖吸収抑制・血糖上昇抑制作用があることが知られている。







      このように、たくさんのすぐれた野草から作られていることが分かりますね。


      しかも、甦命茶に使われているこれらの野草は

      すべて 国内産 なんだそうです。


      安心して飲めますよね。

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